不動産売却

【怪しい?】マンションナビの口コミ・評判は?サイトの使い方まで解説!

マンションナビ口コミ・評判は
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マンションの売却を検討している方であれば、不動産一括査定サイトである「マンションナビ」の利用を考えたことがあるのではないでしょうか?

しかし、マンションナビは信頼できるサービスなのか、営業の電話がしつこくかかってきてしまうのではないかと不安に思っている方も多いはずです。

マンションナビでは不動産の一括査定依頼サービスだけでなく、AIによる簡易査定も可能です。

「マンションナビ」はマンション取引専門の不動産一括査定サイトですが、査定結果の信憑性や実際の評判についても気になる方は多いでしょう。

今回の記事では、マンションナビの評判・口コミ、使い方について解説していきます。あなたのマンション売却にこの記事が役立てればと思います。

30秒でわかる!
マンションナビの口コミ・評判

マンションナビ

マンションに特化した不動産一括査定サイト
AI査定を使えばすぐに市場相場がわかる

査定結果では査定価格の推移までわかる

賃貸経営のための賃料査定までできる
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景品表示法
不動産の公正競争規約

マンションナビとは?

マンションナビ

マンションナビのおすすめポイント
  • マンションに特化した不動産一括査定サイト
  • AI査定を使えばすぐに市場相場がわかる
  • 査定結果では査定価格の推移までわかる
  • 賃貸経営のための賃料査定までできる
  • 完全無料!全国対応!

マンションナビはマンションの不動産査定に特化した「不動産一括査定サイト」です。

「不動産一括査定サイト」とは一度の申込みで複数の不動産会社へ一括で査定依頼ができるサービスのことで、当サイトからも多くの方々が利用しています。

不動産一括査定サイトを利用することで、不動産の売却査定が気軽に行えたり、効率的に一括査定ができるようになります。

従来であれば、不動産査定は不動産会社へ直接来店して行かなければなりませんでしたが、「不動産一括査定サイト」を利用すればオンライン上から査定依頼可能です。

マンションナビ

マンションナビでは、「マンション売却一括査定サイト」で4冠を達成しており、利用者数も年間2万人、累計500万人が利用している実績のあるサービスです。

運営会社マンションリサーチ株式会社
利用料金無料
提携会社数全国2,500店舗
対応エリア全国
実績年間約2万人
累計500万人※マンションナビ調べ
最大査定会社数最大9社

出典:マンションナビ

【怪しい?】マンションナビの口コミ・評判は?

【怪しい?】マンションナビの口コミ・評判は?

マンションナビはマンション売却に特化した「不動産一括査定サイト」ですが、実際に利用した方々の評判や口コミについても気になる方は多いでしょう。

マンションナビに関する口コミを、良い口コミ・イマイチな口コミに分けてみていきましょう。

良い口コミ
  • マンション査定に特化しているからマンション売却を考えている人には安心
  • 売却だけでなく賃貸経営まで対応しているところが良い点
  • AI査定で素早く査定できるのがスピーディーで良かった
イマイチな口コミ
  • 営業電話が結構多かった
  • 地方の不動産会社の種類が少ない
  • 査定結果後の連絡方法を自分で決められないのがネック

マンションナビの良い口コミ

マンションナビの良い口コミ

マンションナビの良い口コミ
  • マンション査定に特化しているからマンション売却を考えている人には安心
  • 売却だけでなく賃貸経営まで対応しているところが良い点
  • AI査定で素早く査定できるのがスピーディーで良かった

マンションナビの口コミでは、利用者から上記のような口コミがありました。その他にも、「売却事例の豊富さによる安心感がある」などの声も上がっていました。

マンションの査定に特化した、不動産一括サイトのため、マンションのことならなんでもお任せできると感じました。
( 30代・男性 ★★★★★ )
賃貸経営目的の査定までして頂けるので、不動産投資を考えている方にも対応しています。また全国のマンション査定が可能なので、地方でも気軽に利用する事が出来ます。
( 30代・男性 ★★★★★ )
不動産会社の詳細から、自分が売却したいマンションの売却事例を見ることができた不動産会社の詳細から、自分が売却したいマンションの売却事例を見ることができた
( 30代・女性 ★★★★★ )
AI査定では素早く査定ができ、比較をするにも非常に使い勝手が良かった
( 40代・男性 ★★★☆☆ )
不動産会社に行かなくてもネットから簡単に無料査定ができます。また、マンションナビは2,500社以上の不動産会社が登録しているため、大手や中小地場などの幅広い不動産会社とマッチングが可能です。
( 30代・女性 ★★★★★ )

出典:独自のアンケート調査

マンションナビのイマイチな口コミ

マンションナビのイマイチな口コミ

マンションナビのイマイチな口コミ
  • 営業電話が結構多かった
  • 地方の不動産会社の種類が少ない
  • 査定結果後の連絡方法を自分で決められないのがネック

マンションナビの口コミでは、利用者から上記のような口コミがありました。その他にも、会員登録が面倒だったなどの声も上がっていました。

依頼後の営業電話がしょっちゅうかかってくることがあり対応が大変だと思うことがありました。日中かけてきたことがあったのでその点改善してほしいと思いました。
( 30代・男性 ★★★★★ )
地方では思ったより対応している不動産会社の種類が少ない。
( 30代・女性 ★★★★★ )
自分自身としてはマンションはAI査定で表示されない場合があり、査定結果の連絡方法が選べないので不便であることです。
( 30代・女性 ★★★★★ )
マンションナビで有益な情報を得るためには、会員登録が必要です。査定依頼だけなら会員登録は不要ですが、高額なマンション売却で損をしてしまう可能性が高まります。そのため、手間でも会員登録を推奨します。
( 30代・女性 ★★★★★ )

マンションナビの評判・口コミの調査概要

調査概要【マンションナビ利用者限定】マンションナビを利用した感想を教えてください!
調査方法クラウドワークス
調査対象マンションナビを利用したことのある男女20代〜50代
調査対象者数15人
調査実施期間2023年12月
調査対象地域日本

マンションナビの利用で得られる4つのメリット

マンションナビの利用で得られる4つのメリット

マンションナビをお持ちのマンションの査定に利用することで、以下の4つのメリットを得ることにつながります。

マンションナビのメリット
  • 全国各地のマンションを無料で査定できる
  • AI査定で市場相場が即日調査できる
  • 過去の売却価格についても調査可能
  • 賃料査定も可能

全国各地のマンションを無料で査定できる

全国各地のマンションを無料で査定できる

 

マンションナビはおよそ2,500社の不動産業者と提携中です。日本全国に点在するマンションの査定に対応しています。

都市部はもちろんのこと、地方エリアのマンションを複数の不動産会社に査定を依頼したい方にもおすすめです。

サイトによっては全国対応でないところもあるため、特に地方に住んでいる方は全国対応かどうかという点もサイト選びの際に重要な点となるでしょう。

AI査定で市場相場が即日調査できる

AI査定で市場相場が即日調査できる

 

マンションナビではAI査定によるマンションの査定ができ、マンションの市場相場を即日調査できるのもメリットです。

AI査定では、マンションの所在地や間取り、面積、築年数などの情報を入力するだけで過去の成約履歴に基づいた相場を算出できます。

不動産会社が行う机上査定と同じような方法での査定方法ですね。

AI査定では、データ入力後すぐに結果が出るので、市場相場を気軽に調査できるのはメリットです。また、電話番号などの個人情報も入力する必要がないので、営業に振り回されることなくマンション査定ができるので安心です。

過去の売却価格についても調査可能

過去の売却価格についても調査可能

 

不動産一括査定サイトであるマンションナビでは、査定結果だけでなくマンション査定価格の推移も確認できることがメリットです。

マンションナビ

出典:マンションナビ 「D’グランセ南青山ハイヴァリー」

売却すべきタイミングを測ることができるので非常に便利で、マンションナビならではのサービスとなっています。

過去の取引事例を知ることは、お手持ちの物件の売却時期を測ることにつながります。

マンション売却に関わるデータの量や、最新のデータが得られることもマンションナビを利用する大きなメリットとなるでしょう。

賃料査定も可能

賃料査定も可能

 

マンションナビの特徴として、売却査定のほかにも賃貸経営を踏まえた賃料査定も同時に行える点があげられます。

マンションナビ

出典:マンションナビ 「D’グランセ南青山ハイヴァリー」

わかりやすく言うと、ひとつの物件で売却と賃貸(家賃収入)の2つの選択肢が生じるということです。
  1. マンションを売却した際の収益
  2. マンションを賃貸物件とした際の家賃収入



上記のいずれかのうち、より高い利益が得られるものを選ぶことができます。

マンションナビの2つのデメリット

マンションナビの2つのデメリット

 

マンション売却に特化したマンションナビは実績だけでなく、データも豊富で魅力的でしたが、デメリットはないのかと感じる方もいるのではないでしょうか。

マンションナビを通して売却を検討している方であれば、デメリットについても確認しておきましょう。

マンションナビのデメリット
  • 会員登録が必要
  • 営業の電話が多く気軽に査定依頼できない

会員登録が必要

マンションナビは会員登録が必要

 

マンションナビにて、より有益な情報を得たい場合には会員登録が必須です。 会員登録後に確認できる情報は以下のとおり。

マンションナビの会員登録後にできること
  • お気に入りの物件を100件まで登録して比較
  • 販売価格の履歴を確認
  • メールマガジン

マンションナビの会員登録数は12万名超です。 それだけの価値があると判断した方が、12万名超存在するという証でもあります。 

「虎穴に入らずんば虎子を得ず」のことわざもあるように、踏み込まなければ永遠に得られない情報も存在するのも事実です。

まずは、最初の一歩を踏み出してみてください。

お手持ちの物件の売却成立後は、会員登録を解除することも可能です。

営業の電話が気になって気軽に査定の依頼ができない

営業の電話が気になって気軽に査定の依頼ができない

マンションナビにて一括査定を申し込んだ際には、不動産業者によっては電話連絡にて詳細を確認するケースも想定されます。





企業風土だけでなく営業担当者ごとのやり方にもよるため、非常に難しい問題です。
・マンションの所在地
・間取り
・面積
・築年数など

そもそも上記の情報だけでは「何もわからない」のは確かでしょう。わずかな情報だけで見積もりを作成してほしい…というのは根本的に無理があります。

営業電話が苦手な方の対処策

営業電話が苦手な方の対処策

 

営業電話が苦手な方の対処策
  • 最初に10社、申し込み時に3社に絞る
  • 備考欄に「メール連絡を希望します」と記載する

最初に10社、申し込み時に3社に絞る

最初に10社、申し込み時に3社に絞る

 

マンションナビなどの一括査定サイトを利用する方の中には、「どうせ無料だから」と闇雲に査定を申し込むケースも見受けられます。

10社に査定を申し込んだ場合、10社から電話連絡が来る可能性は高いでしょう。

1.マンションナビに掲載されている不動産会社の中からまず10社を選びます。

2.不動産会社の公式サイトの情報を加味しながら、10社の中から3社に絞りましょう。

その3社にマンションナビ経由で一括査定を申し込むことが対処策のひとつです。

10社の異なる営業担当者と応対するよりも、3社の営業担当者と相対するほうがストレスが少なくなるのではないでしょうか。

備考欄に「メール連絡を希望します」と記載する

備考欄に「メール連絡を希望します」と記載する

 

不動産の売却価格は一括査定などの簡易見積りの後に訪問見積もりを経てから、周辺価格や過去の取引事例を加味した上で決定されます。

申し込み時の備考欄に「メール連絡を希望します」と記載することで、営業電話の減少につながるかもしれません。

仮に3,000万円の売却価格で成立した際には、(30,000,000円×3%+60,000円)×1.1(消費税10%)=1,056,000円の仲介手数料が不動産会社の「売上」です。

一般的に不動産会社の営業担当者の給与は「歩合制」が採用されています。マンションの売却が成立すれば、それだけ営業担当者の給与に反映されるのです。

営業電話を疎ましく感じるのも無理もありませんが、「大きなお金が動く=高い真剣度で仕事に臨んでいる」ということも理解しておきましょう。

マンションナビの利用がおすすめな人の特徴

マンションナビの利用がおすすめな人の特徴

 

マンションナビがおすすめな人の特徴
  • マンション売却に関わる有益な情報を得たい
  • マンション売却か賃貸かで迷っている方
  • 複数の不動産会社を比較してマンション売却したい
  • 地方エリアでのマンション売却を検討している方

マンションナビでは、マンション売却特化型の不動産一括査定サイトになっているため、マンション売却に関わる情報を入手しつつ査定依頼ができます。

また、都心エリアだけでなく、全国に提携している不動産会社があるので、田舎のマンションを売却したい方にもおすすめです。

複数の不動産会社を比較しながら、マンションの売却か賃貸経営するかで迷っている方には特におすすめです。

マンション取引に特化した「不動産一括査定サイト」を利用してみたいという方は、まずは無料会員登録から始めてみるのはいかかがでしょう。

マンションナビの査定の流れ|4ステップで完結

マンションナビの査定の流れ|4ステップで完結

 

マンションナビを検討している方であれば、実際に利用してみたいけど、どうやって査定依頼すればいいのかわからない方や、本当に利用できるのか不安という方も多いはずです。

マンションナビの売却査定依頼はオンライン上から簡単に4つのステップで行えるので、ぜひ活用してみましょう。

マンションナビの査定の流れ
  1. マンションナビのHPへ
  2. 物件情報を入力
  3. 査定会社の選択
  4. 査定受付

STEP①:マンションナビのHPへ

マンションナビ

まずは、「マンションナビ」の公式サイトにアクセスします。 「ホーム画面」に設けられているオレンジ色の「無料査定で価値をチェック」をタップして簡易査定のスタートです。

STEP②:物件情報とユーザー情報を入力

マンションナビ

次に表示された画面にて、査定依頼する自身の情報と査定対象のマンションの情報を入力します。

申込者の情報
  • 名前
  • 年代
  • 日中に連絡可能な電話番号
  • 使用可能なメールアドレスなど


連絡先(電話番号、メールアドレス)は必ず記入しましょう。
物件(マンション)の情報
  • 物件の名称
  • 物件の所在地
  • 最寄り駅
  • 築年数
  • 面積など
物件情報をより詳しく記すことで、実際の見積もりに近づく可能性が高まります。

STEP③:査定会社を選択

STEP③:査定会社を選択

 

ここで査定依頼したい不動産会社を選択し、訪問査定の有無や要望まで入力できます。

営業の電話が心配という方は、事前に「3社」に絞ってから、売却査定と賃料査定を依頼するのがコツです。

最後まで物件情報を入力すると、査定依頼が可能な不動産会社の候補を最大9社(売却査定6社・賃料査定3社)教えてくれます。

より詳細な査定金額が知りたい方は訪問査定のチェックを入れましょう。

STEP④:査定受付

STEP④:査定受付

 

査定依頼の完了後は、査定受付のページ(一括査定サービスをご利用いただきありがとうございます)が表示されます。

任意項目ではありますが、売却希望額や賃貸希望額、主要採光面や間取り、購入年などはもれなく記入しておきたいところです。

マンションに関するより詳しい情報を伝えることで、査定の精度がアップします。

マンションナビの査定受付後は?

査定受付後

マンションナビでの査定受付の完了後は、申し込み時に登録したメールアドレス宛に「登録完了通知」メールが送付されます。

できれば不動産会社からの査定結果の報告を待つ間に、AI査定や売却価格の推移などを参考にしつつマンションの相場を確認しておきましょう。

マンション売却を成功に導くためにも、不動産会社の担当者への協力を惜しまないようにしたいものです。

【マンションナビと比較】おすすめの不動産一括査定サイト

おすすめ
一括査定サイト
SUUMO売却査定すまいValueイエウールHOME4ULIFULL HOME'S
スーモ売却査定すまいValueイエウールHOME4Uライフルホームズ
最大同時査定数10社6社6社6社10社
実績-77万件以上月間2万8千人累計55万件以上累計1,000万人以上
提携社数2,000社以上6社2,300社以上2,300社以上4,500社以上
対応エリア全国全国全国全国全国
対応物件一戸建て/マンション/土地一戸建て/マンション/土地/収益物件一戸建て/マンション/土地/収益物件一戸建て/マンション/土地/収益物件一戸建て/マンション/土地/収益物件
特徴複数社への査定依頼で
実際に売却価格が
アップした実例多数
査定サイトの運営は
最大手の不動産会社6社
エリアカバー率No.1!
提携不動産会社は
優良企業のみ
運営は安心のNTTデータ
国内初の一括査定サイト
2023年一括査定サイト訪問査定率ランキングで
3年連続1位※1
HP公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

ランキング根拠はこちらからご覧いただけます。

マンションナビ以外にも不動産一括査定サイトはいくつか存在します。ここでは人気な査定サイトを5つ紹介させていただきます。

SUUMO売却査定

スーモ

SUUMO売却査定のココがおすすめ
  • 無料で利用できる
  • 最大10社まで一括査定可能
  • 不動産会社の過去の売却実績がわかる
  • 利用者満足度91%

SUUMO売却査定は、無料で最大10社まで一括査定できるサービスです。不動産会社の売却情報を公開しているので、どのような実績があるのか確認可能です。

SUUMO売却査定はさらに、価格や所在地、売却時期や担当者などの詳細を具体的にチェックできるので、売却したい不動産の条件に似た情報を参考にできます。

また、「売却実績が多い順」で検索結果を並べ替えることも可能です。実績が豊富な不動産会社なら、安心して査定依頼を出せるでしょう。

そんな利便性の良いサービスを提供しているSUUMO売却査定の利用者満足度は91%です。この数字から、多くの利用者がサービスに満足していることがわかります。

Gomez売買不動産情報サイトランキングでも、1位を獲得しています。

基本情報

運営会社株式会社リクルート
提携不動産会社数2,000社以上
同時査定依頼可能数最大10社
利用料無料
対応エリア全国
査定に対応している不動産
  • 戸建て
  • マンション
  • 土地

出典:SUUMO売却査定(2023年11月現在)
※ 調査会社調べ(2021年3月448人に対してアンケートを実施)

すまいvalue

すまいvalue

すまいvalueのココがおすすめ
  • 実績のある大手不動産6社に一括で売却査定を依頼できる
  • 相談できる店舗数は全国で875店舗※1
  • 2022年度の不動産売却成約件数は6社合計で11万件以上※2
  • 平均売却期間は2.7カ月※3

すまいvalueは、小田急不動産、住友不動産販売、東急リバブル、野村不動産ソリューションズ、三井不動産リアルティ、三菱地所ハウスネットという6社の大手不動産会社に一括で査定依頼を出すことができます。

相談できる店舗数は6社合計で全国875店舗。大手不動産会社だからこそ、自宅周辺の店舗で相談できる可能性が高いと言えます。

実際に売却実績も多く、 2022年度の不動産売却成約件数は6社合計で11万件以上です。

すまいvalueは、特に東京や大阪、名古屋、福岡などの都市部の不動産売却に強いという特徴があります。マンションを都市部に保有している方は、すまいvalueがおすすめです。

また、すまいvalueは豊富な売却ノウハウを蓄積しており、実績をもとにした適正価格がベースとなり売出価格が決まります。購入希望者からの信頼を得やすく、査定から売却までの平均売却期間は2.7カ月と短い点も強みです。

基本情報

運営会社
  • 小田急不動産
  • 住友不動産販売
  • 東急リバブル
  • 野村の仲介
  • 三井のリハウス
  • 三菱地所の住まいリレー
提携不動産会社数6社
同時査定依頼可能数最大6社
利用料無料
対応エリア全国
査定に対応している不動産
  • 戸建て
  • マンション
  • 土地
出典・注釈

出典:すまいvalue(2023年11月現在)

※1 2023年11月9日時点(賃貸専門店舗を含む)
※2 2021年度(2021年4月~2022年3月末)実績
※3 2019年度に査定依頼された物件が販売から成約するまでの平均期間

イエウール

イエウール

イエウールのココがおすすめ
  • 最大6社に一括で査定依頼を出せる
  • 無料で何度でも利用可能!登録不要で査定シミュレーションができる
  • 47都道府県査定依頼に対応している

イエウールでは、最大6社に査定依頼を出せるため、効率的に売却査定を依頼したい方におすすめです。

類似物件の売却実績をもとにいくらで売却できるのか、おおよその価格がわかる査定シミュレーションも利用できます。

また不動産の種類や専有面積、間取りなどの必要事項を入力するだけで、不動産会社とやり取りしなくてもおおよその売却価格がわかります。

複数社と比較することで、売却価格に100万以上の差がつくことも。

会員登録をしなくても、無料で何度でも利用できるのはうれしいポイントです。検索データが残ることもありません。

全国2,300社以上の不動産会社と提携しており、月額利用者数は2万8千人を突破しています。査定可能エリアは広く47都道府県に対応しているので、地方に不動産を保有している方でも安心です。

基本情報

運営会社Speee株式会社
提携不動産会社数2,300社以上
同時査定依頼可能数最大6社
利用料無料
対応エリア全国
査定に対応している不動産
  • 戸建て
  • 分譲マンション
  • 土地
  • 1棟アパート・1棟マンション
  • 区分マンション
  • 1棟ビル
  • 区分所有ビル
  • 店舗・工場・倉庫
  • 農地
  • その他

出典:イエウール(2022年12月現在)
※ 2023年4月現在「不動産の一括査定サイトに関するランキング調査」より(株)東京商工リサーチ調べ

LIFULL HOME’S

ライフルホームズ

LIFULL HOME’Sのココがおすすめ
  • 日本最大級の不動産情報サイト「HOME’S」ならではの安心感がある
  • 2023年11月現在の提携不動産会社は、全国で4,500社以上
  • 匿名で査定依頼を出せる
  • サービス利用者は、累計838万人を突破

LIFULL HOME’Sは、日本最大級の不動産情報サイト「HOME’S」ならではの情報量が特徴です。

提携不動産会社は、全国で4,500社以上。独自に設定した基準をクリアした不動産会社のみを掲載しているので、悪徳業者にあたる心配もありません。

また、匿名で査定依頼を出せるのもLIFULL HOME’Sの特徴です。査定結果を見てから売却する不動産会社を選べます。

気になる不動産会社があれば、問い合わせのみも可能です。

「売却を検討しており、大体いくらくらいで売却できるのかの目安を知りたい」「はじめは名前や電話番号などの個人情報を教えたくない」という方におすすめです。

これらの便利なサービスは多くの方が利用しており、LIFULL HOME’Sの利用者数は累計838万人を突破しました。

基本情報

運営会社株式会社LIFULL
提携不動産会社数4,500社以上
同時査定依頼可能数最大10社
利用料無料
対応エリア全国
査定に対応している不動産
  • 戸建て
  • マンション
  • 土地
  • 投資用(1棟物件/区分所有)
  • 倉庫・工場

出典:LIFULL HOME’S(2023年11月現在)

HOME4U

HOME4U

HOME4Uのココがおすすめ
  • 地域に精通した不動産会社に査定を出せる
  • 提携不動産会社は全国から厳選した約2,100社
  • サービス提供開始から査定数は50万件を突破
  • マンション売却に特化した「HOME4Uマンションプライス」というサービスを提供している

HOME4Uの提携不動産会社は、全国から厳選した約2,100社です。大手不動産はもちろん、地域特性に詳しい地域密着型の不動産まで、幅広い不動産会社に査定を依頼できます。

地域密着型の不動産会社なら、その土地に精通しており独自のルートで購入者を探してくれるはずです。

「地域密着型と大手のそれぞれの不動産会社を比較したい」という方におすすめの一括査定サイトです。

2001年にサービスの提供を開始して、これまでの査定数は50万件を突破しました。利用者は年間約1,400万人と、多くの方に利用されていることがわかります。

さらに、お客様満足度98.7%という評価を得ていることから、サービスの質にも期待できるでしょう。

基本情報

運営会社株式会社データスマートソーシング
提携不動産会社数2,100社
同時査定依頼可能数最大6社
利用料無料
対応エリア全国
査定に対応している不動産
  • 戸建て
  • マンション(1室/1棟)
  • 土地
  • ビル(1室/1棟)
  • 店舗・事務所・倉庫
  • アパート(1棟)

出典;HOME4U(2023年11月現在)
公式サイトより

マンションナビの評判に関するよくある質問

マンションナビに関するよくある質問

マンションナビとは?
マンションの売却に特化した「不動産一括査定サイト」です。

マンションナビは、「マンション売却一括査定サイト」で4冠を達成しています。利用者数も年間2万人。累計500万人の利用実績を持つサービスです。

マンションナビの評判は?
マンションを高値で売却できた。マンションの簡易査定がスピーディーに進んだというものが多く見受けられます。

自宅にてマンションの査定が手軽にできるところが、マンションナビの良い評判へとつながっているのかもしれません。

マンションナビの良い口コミは?

「想像よりも高値で売却できた」「査定結果もすぐ分かった」「手軽・無料で査定できるのが良かった」などの口コミがありました。

マンションナビの独自のサービス「賃料査定」への高評価も注目したいところです。

出典:みん評 マンションナビの口コミ・評判

マンションナビの悪い口コミは?

「査定価格が売却価格よりも高く出る」「会員登録後の営業がしつこい」などが目に付きます。 「査定価格>売却価格」は、入力項目だけでは物件の情報が不足していることが要因です。

営業担当者とのストレスを緩和したい方は、申し込み時に査定依頼を「3社」に絞り、備考欄にメール連絡を希望することを必ず記載しましょう。


マンションナビのメリットは?
「全国各地のマンションの査定が可能」「AI査定による簡易査定」「査定価格の推移も調査可能」が代表的なメリットです。

「賃料査定」も同時にできるため、売却のほかにも賃貸(家賃収入)の選択肢が生まれます。

マンションナビのデメリットは?
「会員登録が必要」「営業の電話がしつこい」というところがデメリットと感じる方がいるようです。

そもそも不動産売買は数千万円、数億円単位の取引です。営業担当者への歩合給も相応の金額となることが予想されます。 マンションナビのような一括査定サイトは「手軽に」利用することができますが、「気軽に」利用して良いものではありません。そのあたりを踏まえた上で無料査定に臨むことをおすすめします。

マンションナビを利用する際の注意点は?
物件の情報はできるだけ詳しく記載しましょう。 あくまでも「簡易査定」であることを忘れないでください。 それから先述したように不動産売買は数千万円や数億円単位の取引です。 実際の交渉は各不動産会社の営業担当者となります。 マンションナビは物件を売却したいユーザーと不動産業者との橋渡し役です。

まとめ

マンションナビはマンション取引に特化した「不動産一括査定サイト」であり、利用者数も500万人を超える実績あるサービスです。

評判・口コミを確認しても、利用して良かったという口コミが多数を占めます。

マンション売却の際には複数の不動産会社へ査定依頼することが重要で、査定金額には数十万円〜数百万円の差が生じることもあります。

マンションナビを通して、複数の不動産会社へ査定依頼を出すことで、手元に入るお金は数百万の単位で増える可能性があります。

ただ、マンションの査定ができるサービスもいくつかあります。どの「不動産一括査定サイト」を利用しようか迷った場合には、実際に両方を利用して比較してみることもおすすめです。

当サイトでのアンケートではSUUMO売却査定が最も人気です。ぜひ合わせて利用してみてください。

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。